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株・為替でも無ければ国債などでも無い全く新しい有価証券運用ビジネス

2011/11/20 20:06
Cash on Incentive

全く新しい有価証券運用ビジネス



わたしは早速そのサイトの特性を踏まえた作業をこなしていき、

実際にその有価証券を取得する行程を踏んでみたのでした。






そうしてわたしはそのサイトの利用登録を済ませ、

その獲得条件を満たすための作業を進めていったのですが

その行程にかかった費用はおよそ5000円程であり、

結果として獲得出来た有価証券は約1万円に相当するものでした。


つまりこの段階でわたしは実質1万円の価値がある有価証券を

その半額に相当する費用で手に入れることができたのです。


一見これは5000円という費用を

先だって投資したようにも思えるかもしれませんが

ここで獲得出来ている10000円相当の有価証券は

全国に設置されている某機関で即時現金化する事ができます。


当然その際の換金金額は1万円に相当しますので、

これは5千円で1万円を獲得出来たも同然の流れとなっているのです。


したがってこうして5千円で獲得出来た1万円相当の有価証券を

そのまま換金するだけでも差益としては

約5000円程の換金利益を得ることができます。


ただその換金時には約20%程に相当する手数料がかかるため、

10000円の有価証券を現金化しても

実際に得られる現金は8000円程となる為、

その厳密な差益は3000円程。


勿論これでもそれなりの利益は出ていますが

その労力や手間等を考えると、

その収入は決してわりに合うものでは無いため、

わたしとしては他の換金ルートを模索する必要があると考えました。

Cash on Incentive

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というのもその新興サイトでは

1日当たり10000円相当の有価証券以上は

獲得出来ない特性があった事から、

それを連日換金していったとしても、

結果として得られる収入は3000円程にしかならないため、

それを毎日こなしていったとしても

その月収は10万円にも満たない金額にしかなりません。


そこでわたしは何か別の換金ルートを探す事にしたのでした。






ただこの有価証券はその新興サイトからの獲得段階から

WEB上での電子取引も可能となっているため、

あえて某機関に足を運びその証券を持参せずとも

インターネット上でその現金化作業を完了させる事も可能

となっています。


但しその場合は電子取引を行うためのシステム利用料として

月額2100円の費用も別途かかってしまう事から、

証券そのものを直接某機関に持参する場合と比較して

電子取引の場合は手間はかからないものの、

若干その現金化経費が大目にかかってしまいます。


キャッシュオンインセンティブ

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ただそれでもこの電子取引で全ての作業を完結させていけば

例の新興サイトを利用して、

一日当たり1万円分の有価証券を5千円で獲得していくのみでも

完全在宅状況でのPC作業のみから1日3000円程度、

月間8〜9万円程の収入は十分に確保できます。


副業としてはこれくらいの収入でも十分と言えるかもしれません。


そもそも1日1回迄とは言え、

10000円に相当する有価証券を

5000円程の費用で入手出来るという事自体、

発見としては十分なものだったと思います。

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既存のその新興サイトの利用ユーザーの中にさえ、

それを目的としてそのサイトを

毎日のように利用しているような人はまずいませんでしたので、

この発見だけでもわたしはかなり有益な

その有価証券の取得ルートを確立出来ていた事になります。

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勿論この方法でその有価証券を獲得していく行為そのものについても

そのサイト側としてもまったく損失の無い流れから成り立っているため、

法律的な問題は勿論その利用規約に反しているような事も一切無く、

そのサイトの特性を巧妙に活かす事で

それを受け取る側のわたしもそれを受け渡す側のサイトも

どちらも損をしない流れでその有価証券をやりとりする流れ

が出来あがっていたのです。


それはまさにその有価証券を特殊な形で取り扱う

その新興サイトならではの取得方法であり、

その特性上一日1度以上の獲得は出来ないものの、

決められた手順を踏んで行けば一日1度までは

約5000円程の費用で10000円相当の有価証券を

何度でも受け取ることが出来る新興サイトとなっていたのです。


>>更に詳しい内容はこちらから


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